クレーム
食べ物にも液体が付着するくらいにこぼれてしまっていたため、
クレームの電話を入れようかどうか迷ったのですが、
夜も遅かったですし、前々から相性の悪い店と言うこともあり、
気分新たに美味しく食べました。
それにクレームを伝えたところで、
新品を自宅まで持ってきてくれるのであれば良いですが、
「取りに来てください」では面倒ですからね。
この日は毎回利用している店舗とは少し場所の違う店を利用したため、
今回の様な地味に嫌な体験に繋がったのでしょう。
この店に関しては、あまり利用することもないのですが、
毎回何かしらイラっとすることが起きるんですよね。
例えば品物を1つの小さい袋にギュっと詰められ、
食べる際に袋から品物を取り出すと商品が少し圧迫を受けたからなのか、
ソースが商品の包装紙からこぼれていたりとかね。
だから普段は避けていたにも関わらず、
久しぶりに通りがかったので利用してみると、この有様です。
そしてその翌日にも、飲み物こぼれ事件の余波なのか、
地味に嫌なことは起こりました。
それは先ほどの某ジャンクフード店と同様、
国内では知らない人がいないほどの某大手コンビニエンスストアチェーン店
にて起こりました。
どんなことかと言えば内容は大したことでもないのですが、
150円の商品を購入し、550円支払ったのです。
自宅で古本買取
古本買取を依頼したくても、自分で古本屋に書籍をもっていくのはどうにも面倒と思っている方もいるかもしれません。そのような人のために、古本買取を自宅で応じてくれるところも増えてきています。
自宅に業者のスタッフもしくは宅配業者の人がやってきて、古本を受け取ってくれます。ですから一切書籍を持ち運ぶ手間を省くことができます。
通常上のような方法で買取をする場合には、書籍を段ボール箱に詰めて業者に送るという形を取ります。この時に中の書籍の数が少ないと、段ボール箱の中で書籍が動いてしまい、傷がつくこともあります。するとせっかくの買取価格が安くなってしまうこともあります。
もし古本を段ボール箱の中に詰めて、それでも遊びがあるようなら、カッターなどを使って段ボール箱の四隅に切れ込みを入れていきます。ちょうど古本の高さくらいまで切れ込みを入れるのです。
するとそれぞれの段ボール箱の面を切れ込みを入れたところまで倒すことができます。このため、古本のサイズにマッチしたコンパクトな段ボール箱を作り出すことができます。
段ボール箱を小さくすることで、古本が箱の中で動くことがなくなります。このため、今の状態をキープしたまま業者に買取を依頼することができるようになります。
夏のパチンコ屋
過去、たまたまマッサージチェアが設置してある店の近くを通ったので、
疲れたから利用してみようかな?と思い店内へ入ると、
毎回誰かしらがくつろいでいる最中なので、
まだ1度も利用したことはないんですけどね。
基本的に夏のパチンコ屋は、仕事で都内を歩きまわっている人には、
ちょっとした良い休憩場所になると思います。
だって店にもよりますが、無料でジュースが飲めて漫画・雑誌が読め、
そしてクーラーで暑さを涼しめることもできるんですから!
ちなみに店舗によっては、発売日に週刊誌を漫画コーナーに置く所もあるので、
上手く活用すれば月のお金もかなり減らすことが出来るのかもしれませんね。
雑誌を買う金やジュースを買う金、
涼しむために喫茶店に入る金を節約できますからね。
まぁ好奇心でパチンコを売ってしまうと、
その休憩が1万円・2万円になることもあるので、
パチンコ屋に入る際には注意が必要ですが・・・。
昔ほどギャンブル性が高くなく、店員・客層の質も良くなったとはいえ、
そこはお金を増やす・減らす場所なので何かしらのトラブルが毎日起きているはずです。
だから今までパチンコ屋へ行ったことのない人へ、
是非行ってみてください!と胸を張って勧められる場所ではありませんが、
興味がある人は行ってみては?
だいたい向かない人は音の大きさで挫折します。
横浜へ引越す前に古本買取します。
人生1回は引越しをするもの。しない人もいますが。
やっぱり引っ越すなら住みやすいところがいいよね。
住みやすさも人それぞれだと思うけど、わたしの一番は閑静な住宅地って感じかな。
家は静かに限る。学生のときだったら駅の近くが、すぐ遊びに行けるし便利でいいかもしれないけど、変わったものだ。
関東だと横浜が人気があるみたい。なんでもあるしね。
みなとみらい・中華街・動物園とか。しかもちょっと電車乗ったら都内へも行ける。
都内ほど家賃も高くないし。でも個人的に横浜はそんなに遊ぶところ無いような気がしなくもないんだけどね(笑)
まぁでも引越しは結構趣味みたいになってる人もいるんじゃないでしょうか。
楽しいしね。いろんなところに住んでみたいとか、1つのところにずっと住んでると飽きちゃうっていう気持ちすごくわかる。
模様替えするくらいなら引っ越すみたいな。
でもそんなに引越ししてると、あんまり物も溜めれないけどね。
すごいキレイに家ディスプレイしても間取り変わっちゃったら意味ないし(笑)
逆にたまらなくていいっていうのもあるかもだけど。
引越しのタイミングで、横浜にある古本買取のお店に本を出したり。
古本買取くらいだったらいいけど、本棚まるごと処分とか。なんか無駄が多いな。
やっぱ引越しは頻繁にするもんじゃないね☆
日本の経済、世界の経済は安泰なの?
不景気、不景気・・・ということで、
東京証券取引所のホームページでは過去に上場した会社の一覧が掲載されており、
株式投資をする身としてちょっとチェックしてみたのですが、
中には色々な理由で上場廃止に追い込まれた有名企業もあるんですよね。
2002年からの上場廃止企業をチェックしてみたのですが、
例えば2002年に雪印食品は解散を理由に上場廃止。
2004年に西武鉄道が虚偽記載及び公益・投資者保護のため上場廃止、
2006年にライブドアが虚偽記載及び公益・投資者保護のため上場廃止、
2010年に日本航空が会社更生手続きのため上場廃止などがありました。
中には上場廃止理由が合併であったり、
合併後の会社が上場しているケースも多々あるのですが、
単純に民事再生等で上場廃止に追い込まれた企業を見ていると、
予想以上に建設・不動産会社が多いですね。
やっぱり景気の波に大きく影響を受けたり、
会社規模が小さい会社でも上場していることが多いので、
上場廃止に追い込まれる確率も高いのかもしれません。
まぁ合併の場合、中には株主の方が
合併比率などで自動的に儲かるパターンもありますが、
民事再生の場合は基本的に大損をしますよね。
言ってしまえば、それだけハイリスクハイリターンを
求めた結果なのかもしれませんが。
つまり株主の責任で損をしたことになります。
でも今年に入って東証や主幹事にも問題のある、
粉飾決算絡みの株価大暴落が多いようにも思います。
FOI、日本風力開発、アクロディア。
古本リサイクルで地球環境対策
たまにふと本棚を見ると、こんなに本あったっけ?と思うことないでしょうか。
整然と並んでいる内はいいですが、いつのまにか本棚や引き出しから溢れるくらいに増えていることは無いでしょうか。
本というのは、いつも気にせず買っていますが、改めて見るとかなり膨大な量になっているものです。
特にマンガ本などは、子供の頃から集めていたものなどが今でも残っていて、最近買った本の置き場所が無かったりします。
参考書なども、もうとっくに役目が終わっているにも関わらず、勉強机の引き出しにしまってあることもあるでしょう。
そういった古本はどちらのお家でも見かけるものだと思いますが、単純に捨てるのももったいないと思います。
増えて困った古本の処分法として、本を「リサイクル」をしてくれるお店があります。
面白かったマンガや小説などをゴミとして捨てづらいというのもありますし、
古本リサイクルした方が環境のためになるでしょう。
今の古本屋さんはとてもお手軽になっていますので、電話1本で全てやってくれます。
こちらは本を箱に集めておけばOKです。
なんとなく昔からあって気が付かない古本や、毎週溜まってしまう週刊誌など、家は古本で溢れているものです。
少しまわりを見渡して、地球環境に手を差し伸べてみてはいかがでしょうか^^
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